導ク守旧ノ幻像 コンサリジオ

鏡に映るは主らの末路… 我が糧となりその身を捧げよ…!
自分の行いを止めようと現れたストライカーと対峙するコンサリジオ。 摘み取った芽を仕舞い込んだ氷の箱を高く積み上げて、天まで届くほどの巨大な氷樹を作り出す。そびえ立つ氷樹にたわわに実った光り輝く生命の果実は、コンサリジオの生命維持のための糧となり、こうして得た力でコンサリジオはさらに多くの人間を芽へと変え、摘み取っていくのだった。
- 性格
- 懐疑的で保守的、頭が固く嫉妬深い
- 好きなもの
- 不変、凡庸
- 苦手なもの
- 変化、独創

- 関連イベント










